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(無題)

 投稿者:6組 山田浩平  投稿日:2016年 4月30日(土)23時38分26秒
返信・引用
  間違えました  
 

再会

 投稿者:6組 山田浩平  投稿日:2016年 4月30日(土)23時36分9秒
返信・引用
  FB で、田中君に2年前につながり今日、45年ぶりに再会しました。45年の時間は感じませんでした。木谷君もありがとう!  

サイト運営事務局様

 投稿者:キノコ  投稿日:2012年 9月22日(土)12時39分32秒
返信・引用
  ログインして更新手続きを行って頂かないと、広告のビラがいっぱいになっちゃいましたね。

お忙しいと思いますが、時々確認をお願いします。  キノコ
 

今回もありがとう♪

 投稿者:高木 宏明  投稿日:2012年 6月16日(土)22時48分53秒
返信・引用
  幹事さんを始め、みんなのお陰で、
今回もホント楽しいひとときを過ごせました。
田中先生に「再会」できたのも感激でした。

イマ、僕は新幹線の中、
豊橋駅を通過したらしいです。

また明日から日常ですが、
みんな、ボチボチ生きて生きましょう^^
 

ケロへ

 投稿者:キノコ  投稿日:2012年 2月 7日(火)23時57分21秒
返信・引用
  いまさらですが・・・(汗) はじめて投稿します。

ホームページ、開設 ご苦労様でした。

これからも宜しくお願いします。

ここからは、業務連絡?

ケロへ。

11日(祝)、宜しくお願いします。

当日は、何人位で、ご訪問ですか?
 

そっか・・・

 投稿者:高木 宏明  投稿日:2011年 7月24日(日)16時09分50秒
返信・引用 編集済
  ケロ、ありがとね。
川○さんね、いました、いました。

それと今回の写真で思い出したことは
田中先生、参観授業が終わった後、
「はい、回れ右!お父さん、お母さんにごあいさつしましょう」って、
やりましたよね。

前の学校では「回れ右のご挨拶」をやる先生はいなかったので、
岩小に転校して初めての時、すごく感動したのを覚えていますよ。

「回れ右のご挨拶」は岩小の伝統なのかな、
それとも田中先生だけなのかな、
とにかく印象に残っています。
 

背中かいてる女子

 投稿者:ケロ  投稿日:2011年 7月20日(水)21時43分44秒
返信・引用
  高木くんへ
この日は父兄参観日で、黒板側を向いている写真と、
父兄側を向いている写真が2枚あります。
それを見ると、誰が誰だか分かりますよ。

背中をかいてる女子は「川○な○さ」さんです。
(添付写真で御確認下さい)

それにしても、その斜め前のブーちゃん(西島くん)が、今と余り変わっていないのにビックリです。

ベロンチョへ
お忙しいとは思いますが、岩小の教室写真、天地左右のバランス修正を宜しくお願い致しますね。


 

前から3番目

 投稿者:高木 宏明  投稿日:2011年 7月16日(土)01時39分7秒
返信・引用 編集済
  中西くん、どうもありがとう!

山田く~ん、
僕ってそんなにいたずら小僧でしたか、か、掛布のキンチョーマット(なんのこっちゃ)

いや~、まったく記憶にございません(笑)。

当時の僕は今と変わらず、極めておとなしく、
決して勉強ができたわけではありませんが、
控えめで、いつもみんなの楽しい話を目立たず聴いている小学生だったと記憶しています。
う~ん、マンダム(くせになりそう(笑))

ケロ
写真、どうもありがとう!
いや~、ホント、なつかしいね。
けど、なに、少子化の影響???
6-4の教室の机たち、20組もないんじゃない?

ところで・・・
トップの写真、前から3番目の背中かいてる女子、だれ~?(笑)
 

サイト運営事務局より

 投稿者:中西  投稿日:2011年 7月10日(日)19時15分6秒
返信・引用
  関東も梅雨が明けて?(横浜は、梅雨らしい雨が無かったですが)。
その中で、飯嶋(ケロ)君が先日、暑い中を岩崎小学校へ出向き、懐かしい写真を撮影してきてくれましたので、HPに掲載しました。
ケロ、有難うございましたと、お疲れ様でした。
 

ありがとうごさいました

 投稿者:山田 博也メール  投稿日:2011年 7月 3日(日)22時10分25秒
返信・引用
  先日の同窓会、とても楽しませていただきました。
幹事の皆さん、ありがとうございました。そして、写真を配信してくださった飯島さん、HPにUPしていただいた中西さん、ご苦労さまでした。
去年は懐かしさ一杯の同窓会で、久しぶりの顔合わせによる多少の硬さもあったように思いますが、今年は新たな繋がりのもと、同年代としての気楽な会合になったように思います。
また、昨年参加できなかった武田さん、高木さんの新な参加もあり、さらに同窓会に深みが増したようにも感じました。

高木さん、名古屋から遠路お疲れ様でした。あの頃のいたずら小僧がすっかり落ち着いた大人然となっていた上に教育者とは、世の中、やはり不思議なものです。
ご質問にお答しましょう。
新渡戸稲造の「武士道」は、我々日本人のルーツを探るために読んでいます(ナンチャッテ!)。
真面目な話、この本、昔読んだときは文語体で難しく意味も良く解からなかったのですが、先日、浅田次郎と元台湾総統の李登輝の対談を読んで外国の政治家が感銘を受けているんであればもう一度読むべきかな、ということで持っていました。
やはり、文体は硬くて慣れないんだけどね、文章の美しさに触れるだけで昨今の薄っぺらな言葉使いとは全然違う感銘を受けると思います。
これは、年をとってきたことの役得のような気がするなぁ。

浅田次郎が人生から学んだことは「嘘をつかない」「愚痴を言わない」「見栄を張らない」ということで、氏が書く文章は「判りやすく」「美しい」をモットーとしているそうです。確かに重厚な長編からファンタジーのような柔らかい短編まで幅広く書き分ける氏の作品群に一環しているのは、このような
人生哲学で、それが「泣かせの浅田」の魅力になっているのだと思います。
最近読んだ短編集(まだ文庫本の文字は裸眼で見えます!)は、「五郎治殿御始末(ごろうじどのおしまつ)」で、幕末から維新にかけて時代に翻弄された武士6人が、それぞれ行き場のなくなった侍家業にどのようなけじめをつけたかが描かれています(我々現代人が当たり前に思っている西洋暦や24時間制が人の時間間隔をどのように変えたか、などの興味深いエピソードもありますよ)。
理想を追い求めて挫折したり、今までの価値観が時代の変化で通用しなくなったりしている現代の熟年サラリーマンの悲哀にも通じるものがあるような気がしますが…。

まあ、新規参入のくせに勝手なことをほざいてしまいましたが、高木さんも皆さんも、来年と言わず機会があればまた近いうちにお会いしましょう。
それでは、また。










 

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