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3代目ミラージュ

 投稿者:シノピー  投稿日:2015年 6月11日(木)09時18分35秒
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  昭和62年10月に登場した三菱3代目ミラージュについてお話いたします。このモデル車種は自分にして、幼生時代の深い思い出があり、それは当時のCMソングとして使われていたユーミン「松任谷由実さん」の曲「リフレインが叫んでる」を、当時、お世話になった元センター「学園」女子保母指導員さんと口ずさんでいたこと、そしてその曲をその後に一人で歌ったり、聴いたりしていたことです。それに従って、3代目ミラージュのドライバー施行を推薦したこともあります。

当初は3ドアハッチバックでスタートしましたが、翌年に4ドアセダンが加わって、2タイプのボディ形状に、グレード構成も3ドアで非常に面白く、廉価志向のTを除いては、女性仕様のファビオ、基本仕様のスイフト、高性能グレード機種のサイボーグ、2シーター仕様のザイビクスの4タイプ、4ドアでは女性仕様のファビオ、このグレード機種のメインとなるVIEシリーズ、そして高性能グレード機種のサイボーグの3タイプとなっています。



 
 

んー

 投稿者:カルロス  投稿日:2015年 6月10日(水)22時48分27秒
返信・引用
  どうやら、最近こちらの掲示板は居心地があまりよろしくないようで。

ウイキペディアの知識を並べられても・・・。

あ、これに対するkurumamaniacsさんのお心遣いは無用です。

不適切なら削除してください。
 

Re: やはり、昭和の車はカッコイイ

 投稿者:kurumamaniacs  投稿日:2015年 6月 9日(火)16時04分45秒
返信・引用
  > No.80[元記事へ]

カルロス様

ご投稿、ありがとうございます。
あらためてこの型のスカイラインを見ると、なんとなく雰囲気が初代ステージアに似ていますね。カッコいいと思わせる“ツボ”が共通なのかもしれませんね。
小渕官房長官が平成おじさんと呼ばれてからもう27年、昭和も遠い昔となり、昭和のクルマは“旧車”の仲間入り。同様に昭和生まれの人間もやがて“旧人類”となってしまうんでしょうね。
時代はどんどん変わってきますが、周りからなんと言われようが、昭和のクルマがカッコいいと思う感性は持ち続けていきたいと思います。


シノピー様

コメント、ありがとうございます。
この限定モデルのフロントスポイラーは固定式なんですね。R31スカイラインのカタログを見たときに、高速走行時に自動でせり出してくるオートスポイラーの紹介を見てびっくりしたものです。

http://www.wald-licht.com/~oldcar/index.html

 

kurumamaniacs様へ&カルロスさんの投稿文について

 投稿者:シノピー  投稿日:2015年 6月 9日(火)14時08分6秒
返信・引用
  こんにちは。梅雨らしい天候になりました。

① カルロス様の投稿文について

日産セブンススカイラインGTS-R、昭和62年8月のマイナーチェンジ時に登場した2ドアクーペからの追加機種でもあり、当時のグループAのホモロゲーションモデル機種で、800台限定で販売しました。大型コンプレッサーのターボ、大型空冷式インタークーラー、等長排気マニフォールドの採用などで210ps(ネット表示)を発生するRB20DETを搭載、フロントスポイラーは「GTオートスポイラー」と同形状で固定化し、大型で専用のリアスポイラーを装備、後のR32型GT-Rの橋渡し存在的ある高性能グレード機種といえます。なお、200台限定はオーテックバージョンになります。










 

やはり、昭和の車はカッコイイ

 投稿者:カルロス  投稿日:2015年 6月 8日(月)11時43分2秒
返信・引用
  本当に久しぶりのこちらへの投稿ですみません。
先日、県内で開催された「昭和の車展示会」へ参加してきました。と言っても、私は二輪部門でしたが。県内外から集まった約140台の車たち、どれも本当にカッコイイです。
私が特に気になったのは、写真のスカイライン2000GTS-R。なんと約200台限定の市販車だそうで、何でも日産の製造工場に勤めている人が、お客様優先をかいくぐって購入したそうな。こんなレアな車両が見られるのも、こうゆうイベントの楽しみですね。
(出展者の了解を得ているようなので、あえてナンバーは隠しませんでした)
 

Re: kurumamaniacs様へ

 投稿者:kurumamaniacs  投稿日:2015年 5月 2日(土)13時37分25秒
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  > No.78[元記事へ]

シノピー様

ご投稿、ありがとうございます。
スターレット、懐かしいですね。昔は入門車種の定番でしたが、今ではすっかりヴィッツ、というより、軽自動車にその役割が移ってしまいましたね。この代のスターレットは現在の軽自動車よりも小さく感じられますからね。

http://www.wald-licht.com/~oldcar/index.html

 

kurumamaniacs様へ

 投稿者:シノピー  投稿日:2015年 4月28日(火)20時25分44秒
返信・引用
  ご無沙汰しています。シノピーです。いかがお過ごしでしょうか?
大型連休が始まりますが、交通混雑もしばしばでしょうとも、事故には要注意したいこの頃です。腱鞘炎は今はまた治って、もうなくなりましたが、決して無理だけはいたしません。

トヨタ2代目スターレット「KP61型」についてお話いたします。
昭和53年2月から昭和59年10月にかけて生産されたモデル機種でもあり、かつてのパプリカと先代パプリカスターレットを統合させた新型ハッチバック車でしたが、初期型と後期型とは内外装の違いがあり、当初の丸目ヘッドランプは、中期型で角型ヘッドランプとなり、そして後期型で角型異形ヘッドランプとなって、リアのテールも後期型になると、ゲート開口部拡大に伴って、デザインが変わっています。また、インパネも初期~中期型までのダサめのデザインは、後期型で近代的なものへと変わりつつ、搭載エンジンも当初のキャブ仕様に加え、後期型はEFI仕様もあります。女性仕様のリセも設定され、赤のボディカラーが似合うという一台でもありました。







 

Re: kurumamaniacs様へ

 投稿者:kurumamaniacs  投稿日:2015年 3月27日(金)20時20分14秒
返信・引用
  > No.76[元記事へ]

シノピー様

ご投稿ありがとうございます。
私も実用車大好きですよ。飾り気がなく、インプットとアウトプットがはっきりしている点に惹かれてしまいます。昔も今も、ゴチャゴチャと華美な装飾をして根源的な欠点を隠しているようなモノがたくさんありましたからね。
私事で恐縮ですが、私は若い頃、しばらく新聞配達をしたことがあります。いわゆる「実用車」と呼ばれていた自転車で、頑丈そのもの、最近ではさっぱり見かけなくなった、リヤカーを引いていたような自転車で新聞を配っていました。
一度、軽トラとぶつかったときがありましたが、軽トラは大破、私と「実用車」は無傷でした。(もっとも、そのときは右足で軽トラを思い切り蹴飛ばし、自転車と私が宙を舞って無事着地、できず、転倒、そして配りかけの新聞が散乱、という状況でしたが・・・。
そんな状態であっても、「実用車」は新聞を積みなおすと衝突前と変わらず走ってくれ、無事に朝刊を配り終えることができました。軽トラ運転手は事故で大事になることを恐れたのかどうかはわかりませんが、そそくさと消え去ってしまいましたので、私はいわゆる、「ひき逃げ」にあった、という状況だったのかもしれませんね。
「実用車」という言葉を聞くと、どうしても私は新聞を配っていたときの「実用車」(自転車)を思い出してしまいます。大げさな言い方ですが、私の命を救ってくれたようなものですからね。
ちょっと話がずれてしまいましたが、「実用車」ってやっぱりとても素晴らしい存在だと思います。たとえそれが自動車でも自転車でも。
腱鞘炎、お大事に。世知辛い世の中ですが、生き延びていくためには体力、健康が大切ですからね。

http://www.wald-licht.com/~oldcar/index.html

 

kurumamaniacs様へ

 投稿者:シノピー  投稿日:2015年 3月25日(水)14時57分13秒
返信・引用
  こんにちは。少しご無沙汰しておりますが、腱鞘炎による手首の痛みなどから、ほとんどこの掲示板に手を触れることができませんでした。誠に申しあけなく思います。

① 返答

あなたのおっしゃる通り、マツダポーターキャブ550は、当社製ではなく、三菱製であり、ミニキャブ同様の2G23型2気筒バルカンSエンジンユニットを載せていました。当然、ラジオすらありません。

② 実用車種

今日、アップしていた4代目ミラージュ前期型のカタログ画像を拝見いたしました。基本的に自分は、実用車種が好きで、主となるコンパクトカーでは、トヨタスターレット、タコⅡ、日産パルサー、ラングレー「2代目モデル」、マツダファミリア、三菱ミラージュ、ホンダシビック、スズキカルタス、ダイハツシャレード・・・・・・。どれもかも、青春財産のある車種で、特に
自分が欠かせないのは、ダイハツシャレード、スズキカルタスのリッターカーであります。





 

Re: kurumamaniacs様へ

 投稿者:kurumamaniacs  投稿日:2015年 1月25日(日)19時53分11秒
返信・引用
  > No.74[元記事へ]

シノピー様

ご投稿ありがとうございます。
貴兄の軽自動車に関する博識には恐れ入るばかりです。当方、恥ずかしながら軽自動車のエンジン音については昔のクルマも現行のクルマも「賑やか」としか感じられず、種類による差までは実感できていません。コメントが浅はかになって申し訳なく思っております。
うちにあったポーターキャブはカタログをアップしていただいたものと同じです。年式までは覚えていませんが、確かエンジンは三菱製だったと思います。
高速道路を走っているような感覚でバイパスを走っていても、実際は時速60kmほどしか出ておらず、極めて低速でスピード感を味わえるクルマでした。
エアコン、パワステはもちろんありませんでした。ドアロックの仕方もちょっと特殊でしたので、ドアロックは普段していませんでした。さらに時計もなかったので、ベルトが切れた腕時計を両面テープで貼り付けていました。不便極まりないクルマでしたが、運転するのはとても楽しかった記憶があります。
なんでもかんでも便利で快適になっていく中、「不便さ」というのは意外と楽しさのキーワードになっていくのかもしれませんね。

http://www.wald-licht.com/~oldcar/index.html

 

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