teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


寺報に感謝

 投稿者:山名立洋  投稿日:2014年 1月30日(木)13時59分56秒
返信・引用
  いつも寺報をお送りいただきありがとうございます。カレンダーもありがとうございました。さて、今年の寺子屋コンサートですが例年のごとく10月頃を予定しています。大須賀さんがデュークの活動優先のため、半年前にならなければ日程調整ができません。したがって決まるのは4月頃になります。日程さえ合えば今年も出演いただきたいと思っています。また、連絡させていただきます。合掌

http://www.ncn-t.net/yogenji/

 
 

大切な写真

 投稿者:山名立洋  投稿日:2013年10月11日(金)15時22分34秒
返信・引用
  出演者全員で「花は咲く」を歌っていただいたエンディングの写真です。東日本大震災の支援金箱も写っています。2万円以上の支援金をお寄せいただきました。ありがとうございました。養源寺のホームページとリンクさせていただきましたので、報告させていただきます。

http://www.ncn-t.net/yogenji/

 

お礼

 投稿者:ももげ  投稿日:2013年10月 9日(水)18時15分40秒
返信・引用
   写真をたくさんありがとうございました。鳥取の繁華街は初めての訪問でしたが、街中の養源寺さんは、静かで落ち着きました。熱いコンサートに参加させていただいて、ありがたかったです。大須賀さんや玉木さん、風博士に宮本直治さんとの出会いも嬉しかったです。夜の語り合いも嬉しかったです。ありがとうございました。  

写真5

 投稿者:山名立洋  投稿日:2013年10月 7日(月)19時50分57秒
返信・引用
  5回目の写真を送付します。  

写真4

 投稿者:山名立洋  投稿日:2013年10月 7日(月)19時49分42秒
返信・引用
  4回目の写真を送付します。  

写真3

 投稿者:山名立洋  投稿日:2013年10月 7日(月)19時48分31秒
返信・引用
  3回目の写真を送付します。  

写真2

 投稿者:山名立洋  投稿日:2013年10月 7日(月)19時47分7秒
返信・引用
  2回目の写真を送付します。  

寺子屋コンサート出演お礼

 投稿者:山名立洋  投稿日:2013年10月 7日(月)19時43分50秒
返信・引用
  桃谷様このたびは鳥取市養源寺の寺子屋コンサート9に、ご出演いただきありがとうございました。今までにないお寺にピッタリの出演者であったと好評でした。わずか一日ではありましたが打ち上げも含め楽しい時間を共有できましたことを嬉しく思います。コンサートの写真をお送りしますのでご覧下さい。全部で14枚ありますので、5回に分けて送ります。  

昨日は お疲れ様

 投稿者:有田のおばやん  投稿日:2013年 5月27日(月)07時01分52秒
返信・引用
  昨日は 本当にご苦労様でした。 これからも ずっと 宜しくお願いいたします。
毎週水曜日は 有田駅前のアンテナショップ 有田一番館で 観光客の皆様に 有田焼を見ていただいたり カフェでくつろいでいただいて おります。そのほかの曜日は 他の 有田の愉快な仲間達の美人が担当しています。是非 いらして下さいませ!
佐世保FMにも そのうち 出演 宜しくお願いいたします。では また お会いできるのを
楽しみにして おります。

http://blogs.yahoo.co.jp/inakagurashi1114

 

浦川幸吉さまへ

 投稿者:ももげ  投稿日:2013年 2月24日(日)05時29分57秒
返信・引用
   メール、ありがとうございます。久しぶりにHPを開いたら届いていました。幹男さんも奥様の看病、痩せた体で献身的になさっておられる姿に頭が下がります。幸吉さまも御病気だったのですね。どうぞごゆっくり養生なさってください。亡くなられた奥様、もう3年もたつのですね。思い出された時は、「ああ、ここにかえってきてくれたのだ。」という、還相摂化(げんそうせっか)の働きと、よろこんで、お念仏していただきたいと思います。浄土真宗の一番のご利益かと思います。ちなみに、浄土真宗では、戒名とは言わず、法名と言います。これは、戒律を保てるような自力の行者ではないからです。阿弥陀如来の大きなはたらきによって(絶対他力)しか救われない煩悩具足の凡夫は、とても戒律など守れない。だからこそ、私を目当てに阿弥陀仏のご本願が、成就されたのです。そのご本願をいただく信心の行者は、すべて、お釈迦様の仏弟子だという意味で、釋(しゃく)○○という法名が付けられるのです。法名について、「仏事のイロハ」という末本浩然さんの本に書いてある個所を引用します。---法名というのは“仏法に帰依した人の名前”(キリスト教のクリスチャン・ネームのようなもの)で、主に本山で行われる帰敬式(ききょうしき:おかみそり)を受けた人に対して、ご門主から授与されるものなのです。つまり「仏教徒としての自覚を持って生きる」証(あか)しの名前であり、生きている間に授かるべき性質のものです。「それでは葬儀の時も、別に俗名のままでよいのではないか」と言われる方があるかもしれません。しかし、浄土真宗のお味わいからすると「亡き人は阿弥陀如来のお救いによってお浄土に生まれ、仏さまになられている」と思えてくるのが自然です。そうした故人を偲ぶ時、俗名でなく法名がふさわしいと言えましょう。

 ところで、浄土真宗では“戒名(かいみょう)”という言い方はいたしません。なぜならば、戒名というのは、自力修行をめざし受戒(じゅかい)した人に対して授けられる名前であり、自力修行や受戒を必要としない浄土真宗にはそぐわないからです。

 葬儀の時、導師のご住職が“おかみそり”を行うのは、生前、こうした帰敬式を受けることなく亡くなったからで、ご門主になり代わって行っているのです。---

 自力(戒律を守って修行する)では無理な後生の一大事の解決を、すべて、阿弥陀如来にお任せし、その恩徳を報謝していく、そのお礼の言葉が、「ナモアミダブツ」なのです。ある禅宗のお坊様が、アメリカの人たちに「ナモアミダブツ、イツ ミーン サンキュー、アンド アイムソーリー、アンド アイラブユー。」と教えて下さっていました。「ありがとう、ごめんなさい、おかげさまで」とでも訳せましょうか、全くその通りだと思います。
 長々とまとまりのない返事になってしまいました。やがて、仏さまにならしていただく身、御自愛ください。合掌
 

レンタル掲示板
/2